自由と信念の箱船で恍惚と不安を抱きストロングスタイルで爆進します!
「今日の午前中はデスクにいますよ」
なんて言ったのに、
全然いられず、
培養して、
ガスクロして、
培地作って、
と作業していたら一日が終わりました
おそろしあ
DAPIしたのにフィルタをせずに見てはいけないらしい
頭がクラクラして、
吐き気を催しつつ意識朦朧でした
スタートアップ、なんかイマイチなんだよなぁ
財団助成の振り替え
これで全額出る、のか?
初心者研修の報告書も書かねば
学振研究費の報告書も・・・
海洋研での発表も・・・
ゴールドシュミットも・・・
伊是名論文も・・・
伊平屋も?・・・
RIも・・・
エタンも・・・
・・・・・・・
うれしい悲鳴です
でも、悲鳴です
なんて言ったのに、
全然いられず、
培養して、
ガスクロして、
培地作って、
と作業していたら一日が終わりました
おそろしあ
DAPIしたのにフィルタをせずに見てはいけないらしい
頭がクラクラして、
吐き気を催しつつ意識朦朧でした
スタートアップ、なんかイマイチなんだよなぁ
財団助成の振り替え
これで全額出る、のか?
初心者研修の報告書も書かねば
学振研究費の報告書も・・・
海洋研での発表も・・・
ゴールドシュミットも・・・
伊是名論文も・・・
伊平屋も?・・・
RIも・・・
エタンも・・・
・・・・・・・
うれしい悲鳴です
でも、悲鳴です
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培養とGCの立ち上げを並行して実施
いよいよ本格的に実験開始
測定ラインの構築以外の、
まさに「実験」という経験がほとんどないうえ、
さらに微生物の作業なので、
色々と新鮮なことが多い
ちょっと楽しくなってきました
スタートアップは大体こんなもんというところまできた
と、安心していたら、
実はもうすぐに提出らしい
見積もりなど、間に合っておらず
ヤバス
朝一でありがたいオファーが
喜んでお受けする
どんな話をするのがいいのか
過激にいこうかな
しかし、
GWの谷間だしなぁ・・・
西の同期はすっかり教員モードになっていて、
北の後輩は突き抜けるべき壁に激突中の模様
研究への情熱的な取り組みと、
研究者人生の冷静な戦略と、
折り合いをつけつつ前を向いて歩いていこう
ボクも伊是名論文を書かねば!!
培養も!!
測定も!!
煮込みも!!
共同研究も!!
家族サービスも、ね
Tweet
いよいよ本格的に実験開始
測定ラインの構築以外の、
まさに「実験」という経験がほとんどないうえ、
さらに微生物の作業なので、
色々と新鮮なことが多い
ちょっと楽しくなってきました
スタートアップは大体こんなもんというところまできた
と、安心していたら、
実はもうすぐに提出らしい
見積もりなど、間に合っておらず
ヤバス
朝一でありがたいオファーが
喜んでお受けする
どんな話をするのがいいのか
過激にいこうかな
しかし、
GWの谷間だしなぁ・・・
西の同期はすっかり教員モードになっていて、
北の後輩は突き抜けるべき壁に激突中の模様
研究への情熱的な取り組みと、
研究者人生の冷静な戦略と、
折り合いをつけつつ前を向いて歩いていこう
ボクも伊是名論文を書かねば!!
培養も!!
測定も!!
煮込みも!!
共同研究も!!
家族サービスも、ね
テレビで一部だけ観戦
まず、羽生がすごい
ああいう意志を放ったランを続けるのは本当にすごいと思う
点につながったスローインの受け方なんかたまらない
次に、大迫
騒がれているだけかと思ったら、
さすがに鹿島でスタメンなだけはある
足元のボールの収まりが安定しているし、
そこから前を向く、体を入れ替えるうまさがある
しばらく追いかけなきゃね
しかしFC東京
今野・石川・徳永(・平山)ですか
いわゆるアテネ組がいっぱいだ
朝、培養の様子を見つつ、
スタートアップ書き
昼に家に帰ってテンプラ
掃除した後に買い物して夜は鍋
就寝
立派に週末だった
Tweet
まず、羽生がすごい
ああいう意志を放ったランを続けるのは本当にすごいと思う
点につながったスローインの受け方なんかたまらない
次に、大迫
騒がれているだけかと思ったら、
さすがに鹿島でスタメンなだけはある
足元のボールの収まりが安定しているし、
そこから前を向く、体を入れ替えるうまさがある
しばらく追いかけなきゃね
しかしFC東京
今野・石川・徳永(・平山)ですか
いわゆるアテネ組がいっぱいだ
朝、培養の様子を見つつ、
スタートアップ書き
昼に家に帰ってテンプラ
掃除した後に買い物して夜は鍋
就寝
立派に週末だった
科研費で雇われていても科研費が申請できる、らしい
エフォートを配分すれば良い、らしい
エフォート的に自分の研究費の時間は、
「自分の科研費で自分を雇う」ことになる、らしい
まぁとにかく、
いくらラボが金持ちとはいえ、
自分用のお金というのは確保するに越したことはない
申請書は書くこと自体も重要だしね
レビューと研究計画、真剣に考える良い機会
しかし相変わらずくだらない申請書しか書けない
やはり勉強もアイデアも足らんのだろう
整理してまとめて書くというのは、
はてしなく詳細に理解して、
はじめてできることなのだ、と思う
たとえば岩石を割るとして、
力任せにただ割るのか、
微細な割れ目を読み解き適切な方向に力を加えるのか、
ハンマーを使うか日本刀を使うか
とにかく自分が至らないということだけは間違いない
日々勉強だね、こりゃ
行く道を悩むところだが、
とりあえずしばらくは水素同位体でゴリ押しだ
境界領域をなめるのがスタンスですので、
軽やかに共同研究を展開していきますよ!
Tweet
エフォートを配分すれば良い、らしい
エフォート的に自分の研究費の時間は、
「自分の科研費で自分を雇う」ことになる、らしい
まぁとにかく、
いくらラボが金持ちとはいえ、
自分用のお金というのは確保するに越したことはない
申請書は書くこと自体も重要だしね
レビューと研究計画、真剣に考える良い機会
しかし相変わらずくだらない申請書しか書けない
やはり勉強もアイデアも足らんのだろう
整理してまとめて書くというのは、
はてしなく詳細に理解して、
はじめてできることなのだ、と思う
たとえば岩石を割るとして、
力任せにただ割るのか、
微細な割れ目を読み解き適切な方向に力を加えるのか、
ハンマーを使うか日本刀を使うか
とにかく自分が至らないということだけは間違いない
日々勉強だね、こりゃ
行く道を悩むところだが、
とりあえずしばらくは水素同位体でゴリ押しだ
境界領域をなめるのがスタンスですので、
軽やかに共同研究を展開していきますよ!
GRLから「長すぎ」との返信
あちらさんは機械的にやっているのか、
行番号とか住所とかキャプションリストとキャプションの重複とか、
全部カウントしてるみたい
困った
あまり迷惑をおかけするのも忍びないので、
思い切って分析に関わる図を二つともonline用に変更
今どき皆、onlineで読んでるでしょう
再送信
さぁどうなる
Valentine et al., 2004 (GCA)を読み読み
名著なり
内容てんこ盛りなくせにまとまりが悪く読みにくいんだけど、
これぞGCA、というか、
良い意味で「こってり」です
言いたいと思っていたこともほのめかされたりしています
最近は、
留学するならvalentineという気持ちが強くなってきました
お昼はJAMサッカーに初参加
海洋研ほど「ちゃんとしたサッカー」に重きを置いてないけど、
ボールは動くし、
地面はやわらかいし、で、
体力的には同じぐらいハード
悪くない
服の洗濯がネックか
午後は培養
今回は発酵なので作業少なめ、時間長めの楽チンコース
きっと結果も予想通りでしょう
そうじゃないと困る
夜はイジリミーティング
大先輩とこうして別の場所で、
他の人を介して共同研究をするというのは、
良いことですね
うれしい
帰り際に世紀の大発見などについて議論して、
どうやらそこまですごくはないかもしれないという結論
しかし、ちゃんと押さえれば、GCAは固いし、
教科書的な仕事になるだろう
名著「Sugimoto and Wada 1995 GCA」を読み込まねば
向こう4年間で、
メタンの教科書的存在「Whiticar1999 Chem.Geol」を書き換えます!
Tweet
あちらさんは機械的にやっているのか、
行番号とか住所とかキャプションリストとキャプションの重複とか、
全部カウントしてるみたい
困った
あまり迷惑をおかけするのも忍びないので、
思い切って分析に関わる図を二つともonline用に変更
今どき皆、onlineで読んでるでしょう
再送信
さぁどうなる
Valentine et al., 2004 (GCA)を読み読み
名著なり
内容てんこ盛りなくせにまとまりが悪く読みにくいんだけど、
これぞGCA、というか、
良い意味で「こってり」です
言いたいと思っていたこともほのめかされたりしています
最近は、
留学するならvalentineという気持ちが強くなってきました
お昼はJAMサッカーに初参加
海洋研ほど「ちゃんとしたサッカー」に重きを置いてないけど、
ボールは動くし、
地面はやわらかいし、で、
体力的には同じぐらいハード
悪くない
服の洗濯がネックか
午後は培養
今回は発酵なので作業少なめ、時間長めの楽チンコース
きっと結果も予想通りでしょう
そうじゃないと困る
夜はイジリミーティング
大先輩とこうして別の場所で、
他の人を介して共同研究をするというのは、
良いことですね
うれしい
帰り際に世紀の大発見などについて議論して、
どうやらそこまですごくはないかもしれないという結論
しかし、ちゃんと押さえれば、GCAは固いし、
教科書的な仕事になるだろう
名著「Sugimoto and Wada 1995 GCA」を読み込まねば
向こう4年間で、
メタンの教科書的存在「Whiticar1999 Chem.Geol」を書き換えます!
ちょっと間が空きましたが、
これぐらいのペースの方が色々と考えられていいですね
オーバーアチーブについて、
「共通・相対的」と「個人・絶対的」の二者に分類するのは、
納得がいくものでした
共感
で、
オーバーアチーブは行動の結果に関することだけど、
その行動を実施する際の目的意識・動機付けには、
「内発的動機付け」と「外発的動機付け」があると聞いたことがあります
それぞれの意味は読んで字のごとくで、
内発的動機付けってのは、
自分の内側から湧き出る感情に基づいた行動動機を、
外発的動機付けってのは、
誰かに動機付けられることを言うようです
(専門的な意味はわかんなくって、ボクの解釈です)
T氏が例として挙げた「腹筋100回」というのが面白いので、
これを例にして考えると、
「腹筋100回やる」ことは動機的には内発的でも外発的でもありえると思います
「昨日は99回できたから今日は100回だ」は内発的、
「100回できないと罰が待ってるから100回やらねば」は外発的、
って、そんな感じ
数字を媒介するからなんとなく「共通のオーバーアチーブ」な感じがするけども、
本質的な部分は、
「その数字を設定したのはなぜか」にあるのかと思います
前回は「ゲーム」と「スポーツ」と言ってしまいましたが、
そもそも「スポーツ」ってなんやねん、って部分がややこしいですね
「スポーツ」の「ゲーム」的な部分は「競技」と呼ばれるものだと思います
「競技」ってのは相手と競うものだから、
そのもの自体が外発的動機によって行われてる
たとえば野球ってのは、
すごく競技として発達してるんだけど、
でも、
その競技での勝利を追求していくと、
相手や環境ってのは自分ではどうしようもないから、
どうするかって言うと、
もうそれは自分でできる範囲のことをより良くするしかない
そうすると、
もはや相手の実力や環境、競技の特性、
つまり外発的な事象なんかは到達目標の支配要因ではなくなって、
自分の行うことは内発的な動機に支配されていて、
練習が目的というか、
自分の心身操作(自己研鑽)が目的になっていくんじゃないかな
「競技」を突き詰めると、かえって「競技性」からは遠ざかっていく
そんな感覚じゃなかったかな、と自分を振り返っても思うなぁ
自分の話をすると、
フォームを確認するために泳いでいるときにタイムを採られると、
「今はタイムを計る場面じゃないでしょ!?」
みたいな
わかりにくいね
もう少し一般化すると、
ちょっと焦点がずれるかもしれないけど、
「自分が自発的に何をするか」じゃなくて、
「自分が何が起こることを想定しているか」って感じ
「後の先」ってのはこういうことを言ってるのかもしれない
「後の先」ができるための準備ってのは、
「先の先」だよね
で、
「何が起こるか」を想定するっていったけど、
そこで「世の中、何でも起こりうる」って考えてしまうと、
もう自分が何を想定しているのかが無くなってしまうよね
マンガの「昴」で、
プリシラってプリマドンナが、
まぁすごいバレリーナなんだけど、
この人は、
ただ立ってるんだよね
それってまさに「先の先」だな、って思いましたとさ
(おススメのマンガなのでぜひ読んでください)
なんか話がグダグダになってしまったので、
ちょっとお題らしきものを提案します
WBCが盛り上がったわけなんだけど、
NPB(日本のプロ野球)はいまいち盛り上がらない
サッカーのW杯予選は盛り上がっても、
Jリーグはさほどでもない
五輪のレスリングは盛り上がるけど、
プロレスは全然ダメ(比較対象が悪いか)
朝青龍は何やっても盛り上がるけど、
白鵬は勝っても負けても盛り上がらない
これって、
スポーツの種類じゃなくて、
「競技性の追求」と「それ以外の何か」で決まってる気がする
なんかそれぞれ「野蛮」と「茶番」で説明できそうなんだけど、
どうだろうか
Tweet
これぐらいのペースの方が色々と考えられていいですね
オーバーアチーブについて、
「共通・相対的」と「個人・絶対的」の二者に分類するのは、
納得がいくものでした
共感
で、
オーバーアチーブは行動の結果に関することだけど、
その行動を実施する際の目的意識・動機付けには、
「内発的動機付け」と「外発的動機付け」があると聞いたことがあります
それぞれの意味は読んで字のごとくで、
内発的動機付けってのは、
自分の内側から湧き出る感情に基づいた行動動機を、
外発的動機付けってのは、
誰かに動機付けられることを言うようです
(専門的な意味はわかんなくって、ボクの解釈です)
T氏が例として挙げた「腹筋100回」というのが面白いので、
これを例にして考えると、
「腹筋100回やる」ことは動機的には内発的でも外発的でもありえると思います
「昨日は99回できたから今日は100回だ」は内発的、
「100回できないと罰が待ってるから100回やらねば」は外発的、
って、そんな感じ
数字を媒介するからなんとなく「共通のオーバーアチーブ」な感じがするけども、
本質的な部分は、
「その数字を設定したのはなぜか」にあるのかと思います
前回は「ゲーム」と「スポーツ」と言ってしまいましたが、
そもそも「スポーツ」ってなんやねん、って部分がややこしいですね
「スポーツ」の「ゲーム」的な部分は「競技」と呼ばれるものだと思います
「競技」ってのは相手と競うものだから、
そのもの自体が外発的動機によって行われてる
たとえば野球ってのは、
すごく競技として発達してるんだけど、
でも、
その競技での勝利を追求していくと、
相手や環境ってのは自分ではどうしようもないから、
どうするかって言うと、
もうそれは自分でできる範囲のことをより良くするしかない
そうすると、
もはや相手の実力や環境、競技の特性、
つまり外発的な事象なんかは到達目標の支配要因ではなくなって、
自分の行うことは内発的な動機に支配されていて、
練習が目的というか、
自分の心身操作(自己研鑽)が目的になっていくんじゃないかな
「競技」を突き詰めると、かえって「競技性」からは遠ざかっていく
そんな感覚じゃなかったかな、と自分を振り返っても思うなぁ
自分の話をすると、
フォームを確認するために泳いでいるときにタイムを採られると、
「今はタイムを計る場面じゃないでしょ!?」
みたいな
わかりにくいね
もう少し一般化すると、
ちょっと焦点がずれるかもしれないけど、
「自分が自発的に何をするか」じゃなくて、
「自分が何が起こることを想定しているか」って感じ
「後の先」ってのはこういうことを言ってるのかもしれない
「後の先」ができるための準備ってのは、
「先の先」だよね
で、
「何が起こるか」を想定するっていったけど、
そこで「世の中、何でも起こりうる」って考えてしまうと、
もう自分が何を想定しているのかが無くなってしまうよね
マンガの「昴」で、
プリシラってプリマドンナが、
まぁすごいバレリーナなんだけど、
この人は、
ただ立ってるんだよね
それってまさに「先の先」だな、って思いましたとさ
(おススメのマンガなのでぜひ読んでください)
なんか話がグダグダになってしまったので、
ちょっとお題らしきものを提案します
WBCが盛り上がったわけなんだけど、
NPB(日本のプロ野球)はいまいち盛り上がらない
サッカーのW杯予選は盛り上がっても、
Jリーグはさほどでもない
五輪のレスリングは盛り上がるけど、
プロレスは全然ダメ(比較対象が悪いか)
朝青龍は何やっても盛り上がるけど、
白鵬は勝っても負けても盛り上がらない
これって、
スポーツの種類じゃなくて、
「競技性の追求」と「それ以外の何か」で決まってる気がする
なんかそれぞれ「野蛮」と「茶番」で説明できそうなんだけど、
どうだろうか
赤坂の米国大使館でビザ申請
海洋研で先生のハンコとサンプルの回収
本郷で打ち合わせと生協解約と記念講演
御茶ノ水で祝賀パーティー
せっかく東京に行くんだからと予定を詰め込んだものの、
詰め込みすぎで時間に追われ、
取立て業務ができなかった
むむー
祝賀パーティーでは、
初対面だったり、
北海道時代の人たちとお話できた
やはり、
冠婚葬祭には、
こういう「つながり」的なものがある
主役の存在もさることながら、
主役を介してできるネットワークこそ、
冠婚葬祭の意義なのではないだろうか、なんてね
コバこってりGCAを発見
読みたいが、
自分の投稿が先だ
Tweet
海洋研で先生のハンコとサンプルの回収
本郷で打ち合わせと生協解約と記念講演
御茶ノ水で祝賀パーティー
せっかく東京に行くんだからと予定を詰め込んだものの、
詰め込みすぎで時間に追われ、
取立て業務ができなかった
むむー
祝賀パーティーでは、
初対面だったり、
北海道時代の人たちとお話できた
やはり、
冠婚葬祭には、
こういう「つながり」的なものがある
主役の存在もさることながら、
主役を介してできるネットワークこそ、
冠婚葬祭の意義なのではないだろうか、なんてね
コバこってりGCAを発見
読みたいが、
自分の投稿が先だ
【戯れ】カテゴリーについて、
早速、色々と反応をいただいています
ボチボチやっていきますので、
今後も見てやってください
土曜は午後から急な呼び出しを受けて花見
西郷山公園で
酒が飲めなかったので乗り切れず、
ムニャムニャしてしまったうえ、
早退してしまった
申し訳ない
日曜はヨメ孝行
朝は三崎の朝市にくりだし、
昼はおうちでテレビを見たり模様替えをしたり、
夜は鎌倉の桜を見た後、
葉山で焼肉でした
焼肉レストラン 友琉館
葉山牛を売りにしているから行ってみたら、
葉山牛は一部メニューで、
その他は「和牛」と書かれていた
もちろんそれらも十分においしかったが、
お値段を考えると妥当な範囲内で、
決して突出しているわけではなかった
2人で13000円であの味なら、
次は別の店を探すことになるなぁ
葉山牛ステーキと、
鎌倉生パスタが次のお休みのグルメ候補らしい
Tweet
早速、色々と反応をいただいています
ボチボチやっていきますので、
今後も見てやってください
土曜は午後から急な呼び出しを受けて花見
西郷山公園で
酒が飲めなかったので乗り切れず、
ムニャムニャしてしまったうえ、
早退してしまった
申し訳ない
日曜はヨメ孝行
朝は三崎の朝市にくりだし、
昼はおうちでテレビを見たり模様替えをしたり、
夜は鎌倉の桜を見た後、
葉山で焼肉でした
焼肉レストラン 友琉館
葉山牛を売りにしているから行ってみたら、
葉山牛は一部メニューで、
その他は「和牛」と書かれていた
もちろんそれらも十分においしかったが、
お値段を考えると妥当な範囲内で、
決して突出しているわけではなかった
2人で13000円であの味なら、
次は別の店を探すことになるなぁ
葉山牛ステーキと、
鎌倉生パスタが次のお休みのグルメ候補らしい
「幸せ」とは,ある「枠(現状であったり目標)」を超えたときに得られるもので,
「不自由」とは,その「枠」が外から決められている状態ということっすか
妙に納得しました.
このときに「枠」を見つけられなかったり,
うまく作れないとキツイいんだと思います.
僕らの世代っていうのは他者が与える「枠」が少ない分,
自分で「枠」を作ることが大事やね.
ただ,うまく「枠」を作れる人はガンガン伸びていくことができる.
そういう時代だったのではないやろうか.
でも,こういう時代ももう終わりつつある.
他者からの「枠」に囲まれまくって,それを壊すだけで精一杯,
でもオーバアチーブはたくさんできるから幸せは感じられる.
これが,本来の世の中なのではないかと思います.
「ゲーム」と「スポーツ」の話は面白いね.
これは「茶番」と「野蛮」にも通じる部分もあるのかな.
(茶番と野蛮は海洋研時代に二人がテーマにしていた話題)
K氏が言う「ゲーム」におけるオーバアチーブは,
誰にとっても「共通のオーバアチーブ」やね.
それに対してK氏が定める「スポーツ」におけるオーバアチーブは,
それを行う人がそれぞれに感じる「個人のオーバアチーブ」なのではないでしょうか.
これは個人で異なるし,
同じ人でも年齢やそのときの状況によって変わってくるので,
いつでも楽しめるね.
この「個人のオーバーアチーブ」には,
いくつかの種類があるのではないかと思います.
ひとつは,「毎日100回腹筋する」とか「東京マラソンで4時間を切る」
とかいった自分で目標を設定するもので,
これは「共通のオーバーアチーブ」に近いタイプ.
僕が面白いと思うのはK氏が書いていたような
「うまくバットが振れた」といったタイプのオーバアチーブです.
これは,とても感覚的なもので,
どううまくバットが振れたのかと言葉で表現するのは難しいし,
数値で表現するのを難しい(実際,複雑な解析をすればわかるのかもしれないけれど).
でも,確かに「うまくバットが振れた」と感じることはあります.
水泳でも「うまく泳げた!」というオーバアチーブを感じることがあると思います.
僕が野球でこの感じを意識するようになったのは大学に入ってからです.
この感覚が得られたときは,
本当に結果(共通のオーバーアチーブが達成されたかどうか)は気にならないことが何度かありました.
つまり,凡退したけど納得みたいな気分.
僕はこの文章を書きはじめたとき,
「共通のオーバアチーブ」に対して「絶対的オーバーアチーブ」という名前を,
そして「個人のオーバアチーブ」に対して「相対的オーバーアチーブ」という名前を
つけようかと考えていました.
でも,これは多分,逆やね.
自分の感覚の(肉体的な?)中で感じる「うまくバット振れた」的な
オーバアチーブこそが「絶対的オーバーアチーブ」なのではないやろうか.
そして,これが達成されると他人が定めた「共通のオーバアチーブ」は
全然気になんないくらいの快感が得られるのではないやろうか.
きっとこういう時って何かしら脳に快楽物質が分泌されているのだと思うけれど,
これって「共通のオーバーアチーブ」(理論的オーバーアチーブとも言えるかも)を達成したときと同じモノが出るのかね.
違ったら面白いんだけどねー.
Tweet
「不自由」とは,その「枠」が外から決められている状態ということっすか
妙に納得しました.
このときに「枠」を見つけられなかったり,
うまく作れないとキツイいんだと思います.
僕らの世代っていうのは他者が与える「枠」が少ない分,
自分で「枠」を作ることが大事やね.
ただ,うまく「枠」を作れる人はガンガン伸びていくことができる.
そういう時代だったのではないやろうか.
でも,こういう時代ももう終わりつつある.
他者からの「枠」に囲まれまくって,それを壊すだけで精一杯,
でもオーバアチーブはたくさんできるから幸せは感じられる.
これが,本来の世の中なのではないかと思います.
「ゲーム」と「スポーツ」の話は面白いね.
これは「茶番」と「野蛮」にも通じる部分もあるのかな.
(茶番と野蛮は海洋研時代に二人がテーマにしていた話題)
K氏が言う「ゲーム」におけるオーバアチーブは,
誰にとっても「共通のオーバアチーブ」やね.
それに対してK氏が定める「スポーツ」におけるオーバアチーブは,
それを行う人がそれぞれに感じる「個人のオーバアチーブ」なのではないでしょうか.
これは個人で異なるし,
同じ人でも年齢やそのときの状況によって変わってくるので,
いつでも楽しめるね.
この「個人のオーバーアチーブ」には,
いくつかの種類があるのではないかと思います.
ひとつは,「毎日100回腹筋する」とか「東京マラソンで4時間を切る」
とかいった自分で目標を設定するもので,
これは「共通のオーバーアチーブ」に近いタイプ.
僕が面白いと思うのはK氏が書いていたような
「うまくバットが振れた」といったタイプのオーバアチーブです.
これは,とても感覚的なもので,
どううまくバットが振れたのかと言葉で表現するのは難しいし,
数値で表現するのを難しい(実際,複雑な解析をすればわかるのかもしれないけれど).
でも,確かに「うまくバットが振れた」と感じることはあります.
水泳でも「うまく泳げた!」というオーバアチーブを感じることがあると思います.
僕が野球でこの感じを意識するようになったのは大学に入ってからです.
この感覚が得られたときは,
本当に結果(共通のオーバーアチーブが達成されたかどうか)は気にならないことが何度かありました.
つまり,凡退したけど納得みたいな気分.
僕はこの文章を書きはじめたとき,
「共通のオーバアチーブ」に対して「絶対的オーバーアチーブ」という名前を,
そして「個人のオーバアチーブ」に対して「相対的オーバーアチーブ」という名前を
つけようかと考えていました.
でも,これは多分,逆やね.
自分の感覚の(肉体的な?)中で感じる「うまくバット振れた」的な
オーバアチーブこそが「絶対的オーバーアチーブ」なのではないやろうか.
そして,これが達成されると他人が定めた「共通のオーバアチーブ」は
全然気になんないくらいの快感が得られるのではないやろうか.
きっとこういう時って何かしら脳に快楽物質が分泌されているのだと思うけれど,
これって「共通のオーバーアチーブ」(理論的オーバーアチーブとも言えるかも)を達成したときと同じモノが出るのかね.
違ったら面白いんだけどねー.